ヘアカラーの疑問

creapメンバーは当たり前の事ですが。

何故creapのヘアカラーの際は

ウェット。

濡れたままでカラーを塗るか。

昔の定義で行けば

カラーは乾いて塗りなさい。

って教えられてるし

一般の人もそう思ってる人が多いと思います。

ぶっちゃけ今では

ドライで塗るのが絶対ではない。

実際、ドライとウェットで塗るので

明るさだけを考えた時の

差が果たして

どれくらいあるのか。

多分みなさんは目で見て分からないくらい。

僕からするとウェット塗布の方が

メリットは多いんです。

ダメージホールが適度に水分で補われてるので

カラー剤の部分だけ濃く入ると言う現象を和らげる。

そして

無駄にコーームをしなくて済むので

髪に負担がかからない。

塗りやすい。

カラー剤の伸びが良い。

常に薬剤は進化してるわけで

いろんな物が進化しています。

カラーにこだわる人なら

まず

こう言う選択肢はあるわけで

カラーの時に加温機なんて

使わないわけです。

メリットがほとんどない。

時短なだけ。

ダメージや色持ちを考えると

加温機なんていらない。

カラーリストの中ではベター。

カラー塗布の際のコーミングも

あまりしない方が良かったり。

薬剤の減力についてなり。

ウェット塗布にも色々意味があったりするわけです。

良いデザイン。

良いヘアカラー。

デザインを楽しみましょう!

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